【2017年版】エンジニア必見!IT業界に強い転職エージェント・求人サイトランキング

【2017年版】エンジニア必見!IT業界に強い転職エージェント・求人サイトランキング

年収と仕事環境を変えるなら転職したほうが早い!IT業界はそんな業界です

国内のIT業界というのは、ベンチャー企業が多いと思われがちですが、実のところベンチャーとは程遠い『名ばかりベンチャー企業』が多く存在しています。

このような会社に入ってしまうと、仕事で成果を出す程収入が上がるということもなくやりがいもないという二重苦を背負ったまま、仕事を続けてしまうことになってしまうのです。

恐らくこのサイトを見ている方の多くはそういった状況に陥っているのではないでしょうか?

やりがいもない、給料も上る見込みもない…こんな状況を変えるには転職することが一番の近道!

国内ではあまり知られていませんが、外国のIT業界では転職が日常茶飯事に行われており、転職を繰り返すことで自身の収入を伸ばしているのです。

自分の挑戦したい技術を扱う企業を見つけて転職すれば、スキルアップにもつながりますし、スキルを身につければ更に別の会社へ転職する際に賃金交渉の材料にもなりえます。

そういったことを繰り返しながら、自分が理想としているワークライフバランスを実現していくのがIT業界で働く人たちの本来あるべき姿ではないでしょうか。

このサイトでは、IT業界の求人が多いサイトを紹介したり、転職に役立つ情報を掲載しておりますので、あなたが理想としている会社への転職に役立てて下さい。

自分に合った転職エージェントの選び方

自分に合った転職エージェントの選び方

転職エージェントと一括りにしても、その種類は多岐にわたりますし、人によって合っている転職エージェントも変わってきます。

転職する目的は人それぞれで

  • 今よりも年収を上げたいから転職したい
  • スキルをさらに磨くために最先端の技術に触れたい
  • 今の会社は忙しすぎるので収入を落としてでもワークライフバランスを整えたい
  • 結婚を機に残業の少ない職場を探すために転職を考えている

など、転職と一言で済ますには幅が広いです。

一概にどの転職エージェントが向いているかを断言することは出来ませんが、転職エージェント選びのちょっとしたアドバイスをさせていただきますね。

自分の要望を無視して年収の高い求人をオススメするエージェントは避ける

まず、転職エージェントは自分の要望をしっかり聞いてくれる会社を選びましょう。

転職エージェントは紹介した会社に入社が決まった段階で年収の30%程度の報酬が確定するため、自然と年収の高い求人を紹介しがちですが、まともな転職エージェントは利用者の意見を最優先して紹介してくれるため、そういったトラブルが起こりづらいです。

ただ、このタイプのトラブルは利用者が自分のやりたいことや要望をエージェント側に伝えられてない結果起こる場合もありますので、これから転職エージェントを利用する方は最初に【自分がやりたいこと・年収・就労形態・持っているスキル】を事前にまとめておき、ヒアリング時に伝えるようにしましょう。

出来るだけ店舗が近くにあるエージェントが良い

転職エージェントを選ぶ際にひとつの指針となるのが店舗の多さです。

いくら良さそうな転職エージェントであっても、地方住みの場合半日掛けないと訪問できない場所も多々あります。

登録した後に『しまった!店舗が遠い!』なんてことの無いよう、登録前に調べておきたいところですね。

WORKPORT(ワークポート)などは東京・名古屋・大阪・福岡に店舗を構えているため、比較的訪問しやすいのでオススメです。

職業紹介だけでなくサービスの手厚いエージェント選ぼう

転職エージェントといえばヒアリングしながら求人情報を提示してくれるサービスと認識している方も多いと思いますが、実は少し違います。

確かに転職エージェントの中にはそういったサービスしか行っていないところもありますが、会社によっては

  • スキルアップのための無料プログラミングスクール
  • ビジネスマナー研修や企業別面接対策

などを行っている転職エージェントも存在します。

これらのサービスに関しては基本的に各社ホームページにて細かく説明されていますので、必ずチェックしましょう。

特に、技術的なブランクを感じている方は無料プログラミングスクールを受けることをオススメします。

無料のプログラミングスクールが受講できるエージェント
WORKPORT(ワークポート)
ProEngineer(プロエンジニア)

複数のエージェントに登録しつつ、絞っていこう

転職エージェントを活用する際にオススメしたい利用法なのですが、出来るだけ複数の転職エージェントを活用するようにしましょう。

複数の所に登録することにより、自分と波長の合う転職エージェントを探るのと同時に、コンサルタントに発破をかける事が出来るのです。

複数の転職エージェントに登録するのはタブーでは?と思われがちですが、実際のところは全く問題ありません。

ですが、複数の転職エージェントに登録する際は必ず利用しているということは伝えるようにしましょう。でないと、別の転職エージェントで就職を決めた場合に迷惑をかける事になってしまうからです。

エンジニア・Webデザイナーの求人掲載が多い転職サイト・エージェントランキング

1位:WORKPORT(ワークポート)

Workport

WORKPORTは総合転職エージェントでありながらIT業界の案件が豊富なのが大きな魅力

  1. IT業界に特化した総合型転職エージェント
  2. チャットでの転職相談が可能!
  3. 無料で受講できるエンジニアスクールがある
  4. 紹介している求人情報の約70%が非公開求人

WORKPORTは元々IT業界専門の転職エージェントでしたが、最近では総合転職エージェントとしてサービスを展開しています。

IT業界の転職先を探しつつ、他の業界の情報も入手することが出来るので様々な方向性から転職先を探す事が可能です。

また、WORKPORTは多くの非公開求人を保有しているので登録だけでもしておくと便利。

会社も東京・名古屋・大阪・福岡などにあるので、比較的来社して相談しやすいのも◎。

2位:Geekly(ギークリー)

geekly

転職エージェントの中でも数少ないゲーム業界の転職に強いサービスです。

  1. ゲーム関連の求人数が転職エージェントの中でもトップクラス
  2. 独自のマッチングノウハウで求職者をサポート
  3. Geeklyのみが独占している非公開求人も

職種・年齢・年収などを自社で分析し、独自のマッチングを行うのがGeeklyの特徴。

リクルートキャリア社が主催している転職エージェントランキングでも表彰されたことのある会社で、コンサルタントの質は折り紙付きです。

ゲーム業界へ就職したい方はこちらへの登録をオススメします。

3位:レバテックキャリア

レバテックキャリア

登録者数46,000人以上・求人数もトップクラスの業界最大手エージェント。

  1. コンサルタントの質が高くより専門的な相談ができる
  2. 定期的な個別相談会を行うなど、万全のサポート体制
  3. 企業別に面接対策をしてくれる!

転職エージェントの中でも知名度が高く、キャリアコンサルタントの質とサイトの使いやすさに定評があります。

自分の強みを発見するためのヒアリングは勿論、面接対策や職務経歴書の添削などといったフォローサポートも充実。

どこに登録していいかわからないという場合でも、とりあえずレバテックキャリアに登録しておけば安心です。

4位:TokyoDive

tokyodive

仕事と住まいを同時に探してくれる、ちょっと変わった転職エージェント

  1. 上京する人向けに求人紹介と部屋探しを同時にしてくれる
  2. 全国各地に店舗がある為地方の方も相談しやすい
  3. アパレル・事務系の求人情報も豊富

TokyoDiveはその名の通り東京に移住して仕事をしたい人向けの転職エージェントです。

仕事が決まってから部屋を探すと焦ってしまいがちですが、同時進行で部屋探しが出来るというのは他の転職エージェントにはない魅力。

IT関連の職種は勿論のこと、事務・アパレルなどの仕事も紹介しているため、様々な角度から転職先を探す事が出来ます。

東京・札幌・仙台・名古屋・大阪・福岡・沖縄に支店を展開しているので、地方に住んでいる方でも気軽に訪問して話を聞く事が可能です。

5位:Find_job!

Find_job!

IT・Web業界最大級の転職・求人サイト。とにかく情報量の多さが魅力。

  1. 転職エージェントではないが求人数の多さが魅力
  2. 転職関連の情報が豊富に掲載されている
  3. 登録すると使える応募管理システムが便利

Find_job!は登録しなくても求人情報を閲覧することが出来ますが、登録すると保存した履歴書を使いまわすことが出来るので、わざわざ入力をし直す必要がなくなります。

また、会員登録することで応募の管理なども行うことができるようになるため、転職活動をしている人は登録しておくと良いでしょう。

6位:TechStarsAgent

TechStarsAgent

年収をガッツリあげたい人にオススメ。スキルにあった職場を紹介してくれます。

  1. IT・Web・ゲーム系の求人が豊富
  2. 求人紹介だけでなく独立支援なども行っています
  3. 年収アップに力を入れている転職エージェント

TechStarsAgentの転職コンサルタントは全てエンジニア経験のあるコンサルタントなので、利用者の要望や疑問などもいち早く対応・解決してくれます。

また、転職だけではなく独立の支援なども行っておりますので、フリーランスになることも視野に入れている場合などにも活用することが出来る転職エージェントです。

7位:マイナビエージェント

マイナビAGENT

非公開求人の多さが魅力。自分の考えをしっかりヒアリングしてくれるコンサルタントが揃っています。

  1. ITエンジニア向けの求人情報が豊富
  2. 大手ならでは手厚いサポートと経験豊富なアドバイザーが担当
  3. 自分のやりたいことやニーズに合わせた提案をしてくれる

マイナビエージェントは企業の方からも【量よりも質のマイナビ】といわせるほどキャリアコンサルタントの質が高いのが魅力。

技術を磨きたい・給料を上げたい・一次請け企業へ転職したいという要望などに合わせ、徹底的にヒアリングして転職先を見つけてくれます。

とにかくいろいろな求人を見せるというよりは、利用者に本当に合うと思った会社だけを紹介してくれるのがマイナビエージェントの特徴です。

2017年一番のオススメ転職エージェント・求人サイト

Workport(ワークポート)

2017年で当サイトが貴方にオススメしたい転職エージェントは総合転職エージェントでありながらIT系にも特化しているWORKPORT(ワークポート)です。

WORKPORTは転職相談実績25万人、常時15,000以上の求人情報を有している総合転職エージェント。

他の転職エージェントとくらべてもコンシェルジュの質が頭一つ出ているということと、独自の転職活動管理ツールを提供しており、スマートフォンなどでも簡単に転職情報を管理することが出来るのも魅力。

 

こちらでは求人サイト・転職エージェントに関する疑問についてまとめています。

求人サイトと転職エージェントの違いとは?

転職エージェントと求人サイトを混同している方も多いと思いますが、この2つは転職に活用するという目的は一緒でも内容はぜんぜん違うので、まずはどういった役割を持っているのかということを知りましょう。

求人サイトとは

求人サイトはみなさんが普段から使っているインターネット上に各業界の求人情報が掲載されている情報サイトのことです。

ハローワークなども求人サイトに分類されます。

基本的に会員登録をせずとも求人情報を確認することが出来ますが、会員登録することにより履歴書の管理やWebから直接応募することが出来るなどといった利点があります。

転職エージェントとは

転職エージェントは求人サイトと同様に求人サイトを掲載していますが、大きな違いは転職するにあたって専門の担当者が付くことです。

担当者は就職に関する相談は勿論、面接対策や転職する際の給与交渉など、かゆい所に手の届くサポートを行ってくれるのが魅力。

ハローワークではなく求人サイト(転職エージェント)をおすすめする理由

ハローワークでなく求人サイトをオススメする理由

就職先を探す場所といえばハローワークが一般的ですが、ハローワークにIT系の仕事が沢山有るかといえばそうでもありません。

実際の所、多くのITエンジニアは既にハローワークを使うことが少なくなっていて、最近では求人サイトや転職エージェントを活用して賢い転職を行っている人が多いのです。

ここ数年、求人サイト・転職エージェント共に様々なサービスが立ち上げられており、職業ごとに特化したものも多く出ています。

ハローワークを活用して求人を探すよりも早く、そして良質な求人を探す事ができる特化型求人サイトの需要は今後も更に高まっていくことでしょう。

転職求人サイトは複数登録が基本

前項のメリットにも記載しましたが、求人サイトの中には【独占求人情報】を保持している所も少なくありません。

そういった求人情報を効率よくチェックするためには複数の求人サイトに登録することが必要不可欠なのです。

とはいえ、全ての求人サイトに登録すると通知が煩わしくなってしまいがちですので、3~4つの求人サイトに登録する程度に留めておくべきでしょう。

複数の転職エージェントを活用するのはアリ?

転職エージェントは専門の担当者が付くため、基本的に他の転職エージェントを同時並行して活用するとあまり印象が良くないのでは?と考える人がいますが、実はそうでもありません。

いくつか転職エージェントのサイトを覗いてみるとわかりますが、よくある質問などを見てみると、他社エージェントとの並行利用は大丈夫なのか?という項目があり、どの会社もOKという返事が記載されています。

転職エージェントによって扱っている求人情報などは違うので、少しでも多くの情報を入手したいというのであれば、複数の転職エージェントを活用するという選択肢は十分にアリでしょう。

ただし、その場合は事前に他の転職エージェントも活用しているという旨を報告しておいたほうが良さそうです。

複数の求人サイトや転職エージェントを利用するメリットとデメリット

メリット

  • 最新情報がメールで届くので把握しやすい
  • サイトごとに独占している求人情報を網羅することが出来る
  • 自分の好みに合わせた検索条件で企業を検索できる
  • 企業の担当者と直接やり取りできる場合もある

デメリット

  • 就職活動してない場合はメール通知が不快に感じる
  • 登録時に職歴などを書く作業が面倒(メモ帳などに貼り付けてコピー&ペースト出来るようにしておくと良し)
  • 職種や待遇に関して明確な希望がないと中々選ぶことが出来ない

転職エージェントが無料で使える理由

転職エージェントは専門の担当者がついて様々なサービスを受けられますが、どのサービスも利用料はかかりません。

何故利用料がかからないのか?という疑問にお答えすると、どの転職エージェントも企業から紹介手数料を頂いているからなんです。

イメージ的には派遣ではなく直接紹介の転職仲介サービスといったところ。

転職エージェントの成功報酬は大体求人情報に記載されている年収の30%程度ともいわれており、紹介が成功した場合に貰える報酬がそれなりに高額です。

その為、転職エージェントのコンサルタントも生半可なサポートではなく、最初から最後までしっかりとサポートしてくれるのです。

担当者に相談しながら就職先を決められるのが転職エージェントの強み!

気軽に転職情報を収集することが出来るのが求人サイトの強みですが、確実かつ堅実な転職活動がしたいという方は転職エージェントを活用する事を視野に入れてもいいでしょう。

転職エージェントというのは求人サイトとは違い、登録すると登録した希望に沿った求人情報を選定してくれる担当者がつきます。

転職エージェントを活用するとキャリア相談・面接対策・給与相談なども全て担当者の方が行ってくれるので、こちらとしては楽に転職活動を進めることが出来るのが強みです。

ただし、現在就職はしているけど良い案件があったら転職したい…と考えている方は転職エージェントを活用するよりも求人サイトを利用することをオススメします。

なりたい職種が決まっているなら特化型の転職エージェントを活用しよう

転職エージェントには総合転職エージェントと特化型転職エージェントがあります。

総合転職エージェントはその名の通り様々な職種を一手に取り扱っている転職エージェントのことで、特化型転職エージェントは各業界に特化したエージェントになります。

既にどういった職種に就きたいのか決まっているのであれば、総合転職エージェントを活用するよりも特化型転職エージェントを活用したほうが手っ取り早く、そして確実に転職先を探す事が可能です。

また、特化型転職エージェントの場合は、担当者が業界に精通した人材である場合も多く、業界特有の面接対策情報や転職関連情報を教えてくれる事もあるので頼もしいパートナーとなってくれるでしょう。

特化型転職エージェントのデメリットはそう多くはありませんが、総合転職エージェントに比べると求人数が少ない傾向がありますので、その点を踏まえて活用するようにしましょう。

社内SEを目指す

社内SEへの転職を目指しているという方は社内SE転職ナビがオススメです。

このサイト社内SEの転職案件が多いのは勿論のこと、スカイプなどを活用してプロコンサルタントにキャリア相談や転職相談が出来るので、地方にすんでいる方でも安心して活用することが出来ます。

また、転職エージェントとして活用するだけでなく、とりあえず求人を見るといった求人サイトとしても活用できるため、登録しておいて損はないサービスです。

フリーランスエンジニアを目指す

転職を考えている人の中にはフリーランスエンジニアを視野に入れている方もいるでしょう。

最近はリモートワーク(在宅ワーク)の動きも加速しており、地方にいながら現場の最先端で活動することが出来るようになってきました。

その動きも後押ししてか、最近はフリーランスエンジニア向けの特化型転職エージェントも登場してきています。

案件によってリモートワークか一定期間常駐するかは変わってきますが、その辺りは転職エージェントの担当者と相談しながら決めていけばどちらか好きな方を選べます。

ひとつの会社に留まるより、様々な会社を渡り歩いて技術と経験を磨くことも大切ですし、職歴を汚さず様々な会社のプロジェクトに関わることが出来るというのがフリーランスエンジニア特有の魅力ですね。

現在休職中の方も求人情報には目を通したほうが良い

このサイトを見ている人の中には恐らく休職しているという方もいると思います。

体調を崩している時はとにかく安静にすることが大切ですが、休職の機関というのは限られており、いずれは復職しなければならない時が来ます。

そうなると必ず、復職か退職かという選択肢を迫られることでしょう。そんな時のために、様々な求人情報を見ておく必要があるのです。

精神を病んで休職している場合、復職した所で結局退職してしまうというケースが殆どのため、出来れば休職期間が終わる前に新たな就職先の候補を幾つか見繕っておくことをオススメします。

また、様々な求人情報を確認することで、今までは知らなかった職種等を発見することが出来たりするので、無駄な時間にはならないはずです。

転職先より社会復帰が優先!という方は職業訓練やリワークプログラムを活用しよう

休職している人の中には、すぐに他の仕事に就くのは難しい…という方もいるでしょう。

そういった場合はゆっくり休んで、それから職業訓練やリワークプログラムを受けつつ社会復帰を目指しましょう。

休むべきときには休むことも良い転職には必要なことです。

2017年のオススメ求人サイトはWORKPORT(ワークポート)で決まり!

Workport(ワークポート)

様々な求人サイト・転職エージェントを検証した結果、一番オススメできるのはWORKPORT(ワークポート)でした。

WORKPORTは横浜・名古屋・大阪・福岡に店舗を持っているため、地方にすんでいる方でも比較的足を運びやすいです。

とくにWORKPORTのキャリアコンサルタントは、転職相談サービスはわかりにくい、不安があるといった問題に真っ向から立ち向かい、常に転職者目線で対応してくれる強い味方です。

これから転職エージェントの利用を考えている方は、是非参考にしてみて下さい。